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2009-08-31

8/31 FAMILYポッポーズ

先週末はどっぷりファミリーポッポーズでした。
土曜日はアサヒマンが保育園で使うポックリを作成!
(ポックリとは空の缶にひも付けてパカパカ歩くやつ)
少しでもアサヒマンを喜ばしてやろうと没頭すること約二時間?三時間?最後は自分のために作ってたような・・・アサヒのお父さんスゴーイと言わせたくて・・・これがその作品!




そして日曜日は妻のおばあちゃんの家-室戸に行ってきました。恒例の食事会だけでは楽しくないので家のまえの海で泳ぐことにしました。ボスが小さいときによく泳いでいたそうで、でもあまり期待せず海へいくとそれがなかなか!綺麗やったのはもちろん、一角に岩で囲まれて浅く、プールみたいなとこがありました。これにはアサヒマンも大満足で泳ぎまくってました。画像がないのが残念ですがアサヒマンのスイムスタイルはこれです!まさにポッポーズジュニア!





あとアサヒマンですが海、川に全然びびりませんし、この日は自分の身長くらいの高さから飛び込みました!!!!まさかハトからタカが生まれてはないかと心配してます。

と画像を載せる予定が・・・できず後日画像だけ送ります。。。まだ使いきれてません。
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2009-08-31

海部川の実力

海部川1
海部川のとある場所。水深は1.6m位です。カヌーで下れる川というカテゴリーで一番の清流と言えば問答無用に海部川です。
2009-08-31

笑顔で流される男

四万十川1
満面の笑みで流されているのは高知本部のリュウジ君。
これまた数年前の四万十川カヌーワン泊ツアーにて。
ポッポーズの川旅では、居酒屋のとりあえずビール状態で、瀬があればとりあえず流されるのが暗黙の了解事項。ただ、お互い最初には流されたがらず、リスペクトと称して譲り合うのもこれまたポッポーズ暗黙了解事項。
2009-08-30

飛び込み3

那珂川1
今度は栃木県黒羽町の高岩神社裏の飛び込みスポットです。
駐車場・トイレ、おまけに飛び込む場所までの道も危なくなく、飛び込むにはうってつけ。いろいろな高さから飛び込めます。さらに飛び込み箇所は深いものの、その後すぐに浅瀬になっており、岸に戻るのも非常に楽です。
どうぞこちらにお越しの際は是非お立ち寄り下さい。
2009-08-30

飛び込み2

安芸川2
8月28日のブログに続いて。
安芸川飛び込みその2です。

前回の場所より下流で道路から飛べます。ただし、思いっきり遠くへ飛ばないと、水中のはりだした岩というかブロックというか障害物に当たる可能性があるので要注意。
2009-08-28

飛び込み

みちのく支部ユウジのライフワーク「飛び込み」(ポッポーズ内ではカッコつけてロックジャンプと呼んでいた)です。
写真は4年程前の安芸川上流。

安芸川飛び込み1

この日はRDではなく、スポットプレイでしたので、ウェットスーツではなく、ラッシュガードとサーフトランクス。今年は涼しいのでわからないですが、例年は9月いっぱいこの格好でいけます。
2009-08-27

リバードリフティングとは?

ポッポーズの人気アクティビティの中に、「RD」があります。
「RD?」という人が100%だと思います。何故なら今考えた言葉だから。
それではどのようなものかというと、キャニオニングでもなければシャワークライミングでもなく、ましてやボディラフティング(もっともこのブログを書くまで我々もボディラフティングと言っていた)でもない。
これらの遊びとの最大の違いは、常に水中に顔を付けていること。休んだり、流れのある岩場の下見以外は水中なんです。
また、自発的に泳いでいるというよりは、どちらかというと流されている(ドリフティング)感じ。

早い話、素潜りの格好で川を下るということ。ただそれだけです。
ただ、ただそれだけだけにハマるんです。これが。
例えていうなら、上空30cm~1mを超低空飛行で飛ぶ感覚。
ヤマメや鮎やオイカワやウグイ、下を見ればボウズハゼやアユカケなんかが見れます。水族館より楽しいよ。

RDに必要なもの
①ウェットスーツ
②水中眼鏡
③シュノーケル
④PFD(所謂ライジャケ)
⑤なるべく滑らない靴

RDの出来る川の条件
①とにかく透明度の高い川
②流れやカーブが多く、岩などの障害物が適度にある川。
③釣り人が少ない(いちいち川から上がらなくても良いからね)

なので、もともと透明度の低い川だったり、普段透明度が高くても雨が降った後だと面白くないし、瀞場が多いと水が淀むし、泳がなければ行けないので不向き。
これらの条件を満たす川は非常に少なく、高知県の川なら伊尾木川(ただし堰より上流)、安芸川。
あと、那賀川(徳島)の上流域でも楽しめます。水温が低いけど。
一番のお勧めは、やはりリバードリフティングの発祥の地であり、ポッポーズのホームリバーでもある伊尾木川です。
2009-08-26

高知本店より はじめまして

はじめまして!ポッポーズ高知本店のリュウジです。
みちのく支部ユウジさんありがとうございます。
このブログを使いふたりの交換日記ができればこれ幸いです。そして間違いなくポッポーズの理念が世界中に広がると考えます。不景気・環境問題と騒がれてますが家庭にも環境にもやさしいポッポーズlifestyleがきっと救ってくれるでしょう。
最近本店もみちのく支部同様、子育て真っ盛りでファミリーポッポーズがメインとなってます。ファミリーでの活動もポッポーズスタイルで行きますのでよろしくお願いします。

今、話題沸騰中のミネという男は私の勤務地のほど近くに生息してます。みちのくからはなかなか情報が入ってこないと思うのでミネリサーチ(MR)も同時に行っていきます。
2009-08-26

ミネという男

昨日ブログに書いたミネという男について。

ミネは高知市在住で、カヤック・MTB・登山をメインに遊んでおり、特にここ3年程はカヤック専門で、台風の翌日に吉野川で遊ぶようなクレイジーな御仁。

外見は岸谷五朗となだぎ武とKABA.ちゃんを足して3で割ったような顔。
また性格は会った人間の99%が「末っ子」と答えるが、実は長男。

彼の良い所は、遊んでいる最中でも良く写真を撮影し記録を残してくれるところと、意外と面倒見が良いところ。

我々ポッポーズは遊び始めると写真をろくに撮らないといった、ブログをやるには致命的な欠点があるため、彼の存在は貴重です。ミネ君有り難う。

今後は彼の撮影した画像も載せていきたいと思う。

本日の得々情報:ニンニクを食べ過ぎた翌日の屁はニンニク臭いので注意。
2009-08-25

ポッポーズとは?

ポッポーズ概要
正規構成員:2名(ただしセピア多数)
誕生地:高知県
活動内容:山、川での遊び
鉄の掟:争わない、家族第一
アンバサダー:大西氏(banzai lifestyle)
名前の由来:遊び仲間の一人に、高知市在住のミネという男(後日記述)がおり、この男が過激(我々はタカ派と呼んでいる)なアウトドアスポーツに引っぱりこむことに身の危険を感じた二人のオヤジが立ち上げたソフト(ハト派)なチームが由来。
ただし、ポッポか非ポッポかはあくまでミネが基準になっており、初心者よりは過激なこともたまにはしますよ。すまんけんど。

で、ブログでなにやんの?:わずか二人しかいないポッポーズですが、訳あって高知本部とみちのく支部に分離してしまったことにより、本部と支部の活動報告の場、兼、新たなフィールドの募集が目的なんです。早い話。

ということで、ポッポーズがどんなことをしているかは後日。




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